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深谷の隠れ家『スペシャリティ レストラン章』で特別な時間

子供の頃 ”秘密基地”を作った経験はありませんか。 大がかりなものは作れないけれど、なんとなく自分だけの特別な空間。おそらく子供が「秘密基地っぽいもの」に憧れるのは、大人になっても同じだったりします(*´∀`) そんな気持ちにさせてくれる『スペシャリティ レストラン章』で特別な時間を過ごしませんか♪

住宅街にひっそり佇む隠れ家的レストラン

住宅街にひっそりと佇む大人の隠れ家。住宅の一部をリフォームして建てられた店舗は、まさに知る人ぞ知る隠れ家♪木目調でゆったりとした居心地のよい店内で、大切な人やお友達やご家族はもちろん、カウンターもあるので気軽に1人でもゆっくりと料理やお酒を楽しむことができます🍷

お店のこだわり

①地元の契約農家から仕入れるオーガニック野菜

『スペシャリティ レストラン章』でいただけるお料理は小川町の【風の丘ファーム】で生産されたオーガニック野菜と地元深谷のオーガニック野菜をふんだんに使用している🥗 お野菜が好きな方や健康思考な方にとっても嬉しいメニューとなっています♪

スモークサーモンとクリームチーズのスモーブロー】・・・一瞬サラダかと見間違うほどΣ( ºωº )オープンサンドは「ohana」のくるみパンを使用🍞

【有機野菜とタコの韓国風サラダ】・・・薄切りにスライスされたタコと彩り豊かな有機野菜🥗 さらっといただけて前菜にはピッタリ!

②黒毛和牛&最高ランクのアンガス牛

お肉料理にも力を入れており、黒毛和牛と最高ランクのアンガス牛はメニューによって使い分けています!お肉は独自のルートで仕入れているため、とってもリーズナブルにいただくことができます♪

【アンガス牛のグリル】・・・アンガス牛の希少部位を使用。中心に程よいレア加減が残る食べ応えのあるステーキ♪お肉の旨味と程よい弾力(´ε` )♥ マンゴーソースと赤ワインソースのWソースで最高のコラボレーション♪

【黒毛和牛のタリアータ】・・・綺麗なスモークピンク色の程よい火入加減でお肉がローストされ、お肉の素材の味を存分に楽しめる♪これまた絶品٩(ˊᗜˋ*)و

お店からのメッセージ

『全てはお客様に喜んで頂きたいから』

不定休とのことで髙樋シェフにお話を伺うと、ほとんど休みを取らないとのこと。『お休みでお客様をガッカリさせたくない、食べに来ていただいたお客様にとにかく喜んでいただきたい!』そんな一心でお店をなかなか休みにできないそうで、その気持ちがひとつひとつの料理に反映され、美味しいものとしてカタチになっている!

深谷の隠れ家レストランは寡黙でダンディなシェフの情熱とこだわり溢れる素敵なお店!

シェフの手によって、野菜からたくさんの魅力に出会える♪ひとつの野菜が調理法や味付けで七変化にもなる!

【ゴロゴロお肉のラザニア】・・・シェフご自慢のランチ人気No.1!お肉をしっかり感じるボロネーゼのラサニアは、仕込みに3日間かかる手のかかった逸品♪

【COEDO 瑠璃-Ruri-】・・・川越COEDO のクラフトビールも取り扱っている

女性のお客様限定で、乾杯用のスパークリングワインが1杯目は嬉しい”半額”🍾

メインのお料理はもちろんですが、最後を締めくくるデザートも楽しみのひとつ🍰♪

毎回楽しめる豊富なメニュー!すべての料理が手間暇かけられた手作りのオリジナル♪

シェフの沢山食べてほしいという願いから、どの料理も美味しいうえにボリュームがあるので、グループでシェアして食べるのもオススメ✨シェフの優しさがたくさん詰まった『スペシャリティ レストラン章』で、あなただけの特別な時間を過ごしてみませんか

取材・執筆:VTPライター セイフル株式会社 広報部

【INFORMATION】

スペシャリティ レストラン 章

■営業時間:
lunch 11:30~14:00  (L.O.13:30)
・dinner  17:00~22:00 (L.O.21:30)
■定休日:  不定休
■住 所: 深谷市長在家2628-3
■T  E  L:  048-507-4108
■予 約:  可 ※事前予約をお勧めします

■Instagram:https://www.instagram.com/specialty_restaurant_sho
■席数: 8席(テーブル3席、カウンター5席)
■駐車場: 20台
■交 通:花園インターから車で10分

※営業時間や定休日、金額などの掲載情報は変更になる場合がございます。あらかじめ各店舗・施設に確認の上、おでかけください。

野菜の楽しさに
何度も訪れたくなるまちへ。

肥沃な土地とお日様のチカラに恵まれ、全国有数の野菜・農業のまちとして知られる、ここ埼玉県深谷市。ベジタブルテーマパーク フカヤは、『関東の台所』とも呼ばれるこのまち全体を「野菜が楽しめるテーマパーク」に見立て、何度でも訪れたくなる観光地となることを目指しています。

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